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Startup Weekend Nagoya 未来 @ KPMG名古屋事務所

2018-06-15(金)18:00 - 2018-06-17(日)21:00

KPMGあずさ監査法人 名古屋事務所(大名古屋ビルヂング)

愛知県名古屋市中村区名駅3丁目28−12

Naoki Inagaki 中堂 敬司 川村真治 Shinya Nakamura Yusuke Ozawa Hiromichi Goto ブロックチェーン/DLT勉強会 代表発起人 石神 大石聡美 Kimichika Wada soraco Kazuya Ishida 津田拓海 Keigo Shiiba Mutsumi Yata 中上忠志 Tatsuya Kamiya + 102人の参加者
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【三日間】学生 割引(5/15 23:55 締切)
3,000円 前払い
【三日間】社会人 特割(※先着30名 受付終了)
4,000円 前払い
【三日間】社会人 早割(5/15 23:55 締切)
6,000円 前払い
【三日間】学生/社会人 通常(6/15 17:00 締切)
8,000円 前払い
【最終日】発表見学+パーティ参加
2,500円 前払い
三日間参加の場合、5食(金曜日の夜、土曜日の昼と夜、日曜日の昼と夜)が付きます。またキャンセルに伴う返金は、5月31日(木)23:55まで受け付け致します。Paypal/銀行振込手数料を引いて全額返金します)それ以降は食事人数の確定等により返金出来かねますのでご了承ください。 ※ 参加につきましては、3日間全てが望ましいですが、諸事情などで一時的に抜けるケースもございますので、もし開催中の抜けれない用事があり検討されている方も、是非ご参加ください。

◆新規事業を立ち上げる起業体験イベント!
全世界で「起業家を生み出す場」として展開する「Startup Weekend」が名古屋にて再び開幕!

新規事業を立ち上げたい方!起業体験を積みたい方!仲間を集めたい方!スタートアップに興味ある方!一歩先へと歩みを進めてみませんか?この週末が、あなたの人生を変えるきっかけに!

◆スタートアップウィークエンドってなにをするの?

スタートアップウィークエンド(以下、SW)とは、新しいカタチを創る「スタートアップ体験イベント」です。週末だけであなたは、アイデアをカタチにするための方法論を学び、スタートアップをリアルに経験することができます。

SWは初日の夜にみんながアイデアを発表するピッチから始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、最終日の17時までにユーザーエクスペリエンスに沿った、必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーはマネジメントと顧客開発、ハッカーは機能の開発、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。

特定の知識・スキルがなくとも、アイデアがあれば問題ありません。勿論、アイデアがなくともエンジニア・デザイン・マーケティングなどのスキルがあれば、チームで活躍することやプロダクトを作成、スタートアップをリアルに体験することができます!実は過半数の方が一人で初めて参加する方々です。初めてでも心配はいりません。

gsb
※過去のStartup Weekend の様子

◆コーチ Coach
2日目のコーチングを担当されるコーチのご紹介です(敬称略)

碇 和生
株式会社IDENTITY 共同代表取締役

 大学卒業後、大手金融機関などへのWEBマーケティングのコンサルティングに従事。その後、非営利事業やスタートアップの創業を経て、複数のスタートアップで資金調達やマーケティング、新規事業立案のアドバイスを行う。2015年より名古屋で活動を開始。2016年、株式会社IDENTITY設立。

古仲 大輔
株式会社デンソー 東京支社 特プロ・共創HUB推進室 担当課長

 大学卒業後、トヨタ自動車においてドライバ運転支援システムの企画開発・ECU企画・開発業務に従事。経営への興味からデロイトトーマツコンサルティングに転職し、主に自動車業界向けの技術戦略立案支援に従事。その後再度転職し、ソフトバンクモバイルの新規事業開発チームにジョイン。複数のプロジェクトののち、Pepper事業の立ち上げや事業拡大に貢献。現在はデンソー東京支社にて、ユーザ価値に主眼を置いた新価値創造や事業開発、そのためのオープンイノベーションの仕組み作りなどに従事。

岡本 ナオト
株式会社R-pro代表 / yamory代表 / Oissu不動産主宰 / CAMPFIRE×NAGOYA代表

神奈川県大和市生まれ。高校までプロ野球選手を目指すが挫折。部室の片隅に書いてあった落書き、「人生のレギュラー」が今でも座右の銘。株式会社R-proでは代表として社会・地域が繋がるデザインをプロデュースしている。現在はボウサイ事業部として「ボウサイをデザインする・yamory」、マチヅクリ事業部として「Oissu不動産」、スポーツ事業部として「BRATH」を運営中で、社会の課題解決や改善にコミットしている。

大槻 将久
エンジニア

1982年生まれ、神奈川県横浜市出身。愛知県の大手自動車会社にて医療介護ロボット開発に従事。幼少期より、モノづくりが好きで発明クラブなどに参加。パソコンやモノづくりに熱中するあまり、14歳から通学をやめ社会に出る。16歳で再度モノづくりのための勉学を志し単身渡米、現地高校を経て大学に進み電子工学・コンピュータ科学を学ぶ。現在は有志のモノづくり仲間と共にMONO Creator’s Labを設立、人を幸せにするもの、人の可能性や視野を広げるものをテーマに、幅広いロボットの開発に携わる。

武田 雄一郎

大学にてDNA中の電子移動を研究後、モノづくりで世界を変えるという想いを秘め自動車会社の門を叩く。材料分野にて、水素、リチウム電池、太陽電池とエネルギー関係の研究に携わった後に、車両開発における防錆業務に従事。2017年夏より現職の製品企画へと異動し、アジア・南米向けの車両開発に情熱駆動している。

浦野 隆好

イントラプレナーとして、長年、新規事業の開発・推進に従事。メーカーでは、世界初となるPCソフト自動販売システムの企画・開発を担当。その後、ディスラプターとなった通信カラオケの企画およびアジアでの市場調査に係わる。1996年に渡米、シリコンバーのITベンチャーにて映像圧縮装置のプロダクトマーケティングを担当。帰国後、公益企業にて携帯メールを活用した新規事業を展開し、学校向けITサービスを有料の社会貢献として事業化。現在は、新規事業の企画推進を担う。EMBA。

坂倉 和宏

総合印刷会社勤務。エンジニアとして製造・物流等の様々な業種の省力化・効率化を行う一方で新事業の立ち上げを経験。現在は、マーケティングプランナーとして様々な企業のデジタルマーケティングの支援を担当。

◆審査員 Judge
3日目の審査を担当されるジャッジ)のご紹介です(敬称略)

合田 ジョージ
01Booster Inc. 共同代表

 MBA、理工学修士。東芝の重電系研究所・設計を経て、同社でSwedenの家電大手とのアライアンス、中国やタイなどでのオフショア製造による白物家電の商品企画を実施。村田製作所にて、北米向け技術営業、Motorolaの全世界通信デバイス技術営業を実施、その後、同社の通信分野のコーポレートマーケティングにて全社戦略に携わる。スマートフォン広告のNobot社に参画、同社Marketing Directorとして主に海外展開、イベント、マーケティングを指揮、KDDIグループによるバイアウト後には、M&Aの調整を行い、海外戦略部部長としてKDDIグループ子会社の海外展開計画を策定、2012年3月末にて退社。現在は01Boosterにて事業創造アクセラレータを運用すると共にアジアにおけるグローバルインキュベーションプラットフォーム構築を目指す。

三浦 哲

 ブラザー工業にて、新規事業の企画および、コーポレート・ベンチャー投資を担当。ヘルスケアやエネルギーほか、様々な新規事業の調査・企画・立ち上げを行うと同時に、2015年組成のDraper Nexus2号ファンド等をベースとして、日米クロスボーダー投資に関わる。新規事業の経験を活かし、ブラザー工業が協賛する社会起業家支援プログラム「東海若手起業塾」にて、プロボノとして社会起業家との伴走経験あり。

加福 秀亙
リンカーズ株式会社 取締役副社長 

 前職の野村総合研究所では、市場/技術調査、事業戦略立案、技術戦略立案、海外展開支援などのコンサルティングに従事し、特に、技術的切り口や産業構造の切り口から現地現物に基づいた調査ベースのコンサルティングを数多く実施。その後、野村総研時代の同僚が立ち上げたリンカーズ株式会社(当時Distty株式会社)に二人目のメンバーとして参画。当初は東日本大震災後の産業復興に伴う活動のため、東北を中心に活動を実施し、飛び込み等を含めて東北500社以上の中小企業を訪問し続け、次第にビジネスモデルを現在のリンカーズに集約。現在は、特に大企業の立場に立ったオープンイノベーション支援を担当し、日本ならではのオープンイノベーション・外部連携のあり方を追求。

崔 熙元(チェ・ヒウォン)
JellyWare株式会社 代表取締役

 早稲田大学政治経済学部卒業後、(株)ピーバンドットコムに入社。2013年からオリジナルハードウェアコンテストGUGENを立ち上げ、毎年100以上の新しいハードウェアを発掘しながら、より多くの新しいハードウェア発掘を目的にハードウェアやIoTに特化したハッカソンを多数手掛けきている。2015年にIoTハッカソンコンサル、IoT製品・コンテンツ開発事業を展開しているJellyWare(株)を設立。多数のハッカソン企画を始め、ハッカソンから生まれたアイデアの製品開発、IoT技術コンテンツ開発等の事業を展開している。名古屋では名古屋テレビの「メイキンクエスト」、名古屋市の「Nagoya Hackathon」等をコーディネートした実績を持つ。今年5月からは「作る」を中心とする最新技術スクール「Techツクール」を立ち上げ、メーカーズの裾を広げる取組みにも力を入れている。

◆会場

KPMGあずさ監査法人 名古屋事務所(大名古屋ビルヂング)

<アクセス >
地下鉄 東山線名古屋駅より徒歩1分
JR 名古屋駅より徒歩3分

◆スケジュール Time schedule

6月15日 (金) 6月16日(土) 6月17日 (日)
06:00pm 開場及び懇親会 09:00am 2日目開始 09:00am 3日目開始
07:00pm ファシリテーター挨拶 10:00am Facilitation 12:00pm 昼食
08:00pm 1分ピッチ 12:00pm 昼食 03:00pm プレゼン前のテックチェック
08:30pm 話し合いと投票 02:00pm コーチング開始 05:00pm 発表&審査
09:00pm チーム作り 04:00pm コーチング終了 07:00pm 審査発表
09:30pm 1日目終了&帰宅 06:30pm 夕食 07:30pm パーティー
09:00pm 2日目終了&帰宅 09:00pm 3日目終了&帰宅!

◆Sponsors

一般社団法人未来創造 様

mirai

株式会社日本政策金融公庫 国民生活事業 様

jfc

株式会社デンソー 様

denso

中部電力株式会社 様

tyubu

日本アイ・ビー・エム株式会社 様

IBM

mo.TOYOTA 様

MoTOYOTA

株式会社コーワメックス 様

kowa

TIS株式会社 様

TIS

弥生株式会社 様

yayoi

◆Venue Sponsors

KPMGあずさ監査法人 様

kpmg

クリエイトベースカナヤマ 様

create

◆後援

AUTODESK FUSION 360 様

autodesk

メ~テレベンチャーズ 様

mv

名城大学 様

mei

経済産業省 中部経済産業局 様

chubu

名古屋市 様

nagoya

◆Staff

ファシリテーター Facilitator

中本 卓利(Nakamoto Takuto)

神戸大学発達科学部卒業後、教育法人などでファシリテーションに従事。その後にStartupWeekendに参画し、北海道から沖縄まで全国にて起業家育成、企業や自治体の人材育成やイノベーション促進を手掛けている。またスタートアップを切り口に、中国深圳などアジアを中心とした海外進出支援にも取り組んでいる。加えて起業家のためのコワーキングスペースやインキュベーション施設のディレクターも務めている。

◆オーガナイザー

岩本 一良
KPMGジャパン
企業公開部所属
iwamoto
 中部地区を中心に株式公開支援、会計アドバイザリー等、様々なアドバイザリー支援業務を行っている。また、一般社団法人未来創造に所属し、起業マインド創出のための活動を実施。2016年には未来予測イベント開催支援を行っている。

水野 敬亮
一般社団法人 未来創造代表・発起人
mizuno
 90年代、北米でインターネット創世記のビジネスを学び、ビジネスカレッジ時代に3度の起業を経験。 米ITギガベンチャーにてマーケティングや新規事業モデルの市場実験を推進。プロDJとして、有名DJらとの北米ツアー実施や、複数レーベルに所属するアーティストの統合スケジュールが組める DJ傭兵集団“Cross Point”の初代頭領として活動実績をもつ。 帰国後は自動車部品メーカーにて情報通信/IT事業企画に従事。クルマのデジタル化を進める。現在は〝個人のアイデア・情熱を実現するエコシステム〝をつくるべく、名古屋を拠点に2015年より未来創造を設立。 2枚目の名刺として活躍するメンバーを中心に、新規ビジネスを実装中。

嬉野 剛士
株式会社パソナテック 勤務
一般社団法人未来創造 Chief Design Coordinator
Code for AICHI 代表
ureno
 現在、システムエンジニアとして上流工程を中心にBIのUI設計やDB構築などエンタープライズ系のシステム開発を担当。2017年12月にCode for Aichiを立ち上げ、"シビックテック"の普及を目指して活動中。多くの人がICTやテクノロジーに触れ合うことでシティズンデベロッパーの創出と育成に取り組んでいる。ベーシスト、飲食、建築土木、営業、機械エンジニア、コールセンターSV、デザイナーといった幅広い業界の知見が深く、幅広い視点からモノゴトを捉えている。プライベートでは中学生の息子を持つシングルファーザー。

晝田 浩一郎
1987年生 三重県志摩市生まれ
岡崎市役所 勤務
ここdeやるZone 代表
Code for AICHI  代表
hiruta
 岡崎市役所に勤務しつつ、プライベートで2016年から業務外有志団体である「ここdeやるZone」(略称:ここやる)を立ち上げる。2017年12月にCode for Aichiを立ち上げ、"シビックテック"を広める活動を開始。【人と人、人と地域をつなげる活動】をとおして仕事でも、プライベートでも地域活性化に取り組んでいる。志摩市の魅力を伝えるブログ「shimazine」のライターや三十路式実行委員会2018の総合プロデュースを務め、出身地の志摩市(三重県)の活性化にも携わっている。

◆ご参考 FYI

Startup Weekendの参加者の声をご紹介いたします。3日間の流れやチームの動きや気付き学びがわかりやすく書かれています。

・SWとは何をするところなのか?
・SWを通じて何が得られるのか?
・3日間でどれだけのことができるのか?

そういった疑問を解決できる記事かと思いますので、是非ともご一読いただけると幸いです。
https://okinawa-mag.net/sw_okinawa/

◆プレイベントのご案内
SWに興味を持たれた皆様に向け、プレイベントを開催いたします。参加費無料ですのでお気軽にご参加ください。

日時:4月21日(土)13:00~17:00
場所:KPMGあずさ監査法人 名古屋事務所(大名古屋ビルヂング)
詳細情報を記載したHPは下記の画像をクリックした先にございます。
dk

◆Attention

※キャンセルポリシー/Cancel policy
2018年5月31日(木)23:55までにご連絡頂ければ(PAYPAL/銀行手数料を除いて)100%返金いたします。それ以降は飲食や備品など発注済みのため返金出来かねますのでご理解ください。

コミュニティについて
Startup Weekend Nagoya

Startup Weekend Nagoya

Startup Weekend 名古屋コミュニティです。 Startup Weekend(スタートアップ・ウィークエンド)は、全世界で4,500回以上開かれ、36万人以上が参加しているスタートアップ実践イベントで、金曜日の夜から日曜日までの54時間で仲間づくりをしながらアイデアのプロトタイプを作りあげる起業のコミュニティです。スタートアップウィークエンドは国際的なNPO組織の名前でもあります...

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