Doorkeeper

[増枠]Startup Weekend Nagoya 未来 @ HATCH

2019-07-26(金)18:00 - 2019-07-28(日)21:00

Collaboration Lounge HatCh (愛知県 名古屋市東区東桜 1-13-3 NHK名古屋放送センタービル20階)

愛知県 名古屋市東区東桜 1-13-3 NHK名古屋放送センタービル20階

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あと7人参加できます。
【三日間】学生 早割(6/30 23:55 締切)
3,000円 前払い
申込締切 6月30日 23:55
【三日間】社会人 特割(5/31 23:55 締切)
4,000円 前払い
受付終了
【三日間】社会人 早割(6/30 23:55 締切)
6,000円 前払い
申込締切 6月30日 23:55
【三日間】学生/社会人 通常(7/26 17:55 締切)
8,000円 前払い
申込締切 7月26日 17:55
【最終日】発表見学+懇親会参加
2,500円 前払い
申込締切 7月28日 15:00
三日間参加の場合、5食(金曜日の夜、土曜日の昼と夜、日曜日の昼と夜)と三日間の飲料が付きます。またキャンセルに伴う返金は、2019年7月12日(金)23:55まで受け付け致します。Paypal/銀行振込手数料を引いて全額返金します)それ以降は食事人数の確定等により返金出来かねますのでご了承ください。 ※ 参加につきましては、3日間全てが望ましいですが、諸事情などで一時的に抜けるケースもございますので、もし開催中の抜けれない用事があり検討されている方も、是非ご参加ください。

詳細

新規事業を立ち上げる起業体験イベント!

全世界で「起業家を生み出す場」として展開する「Startup Weekend」が名古屋にて再び開幕!新規事業を立ち上げたい方!起業体験を積みたい方!仲間を集めたい方!スタートアップに興味ある方!一歩先へと歩みを進めてみませんか?この週末が、あなたの人生を変えるきっかけに!

スタートアップウィークエンドってなにをするの?

スタートアップウィークエンド(以下、SW)とは、新しいカタチを創る「スタートアップ体験イベント」です。週末だけであなたは、アイデアをカタチにするための方法論を学び、スタートアップをリアルに経験することができます。

SWは初日の夜にみんながアイデアを発表するピッチから始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、最終日の17時までにユーザーエクスペリエンスに沿った、必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーはマネジメントと顧客開発、ハッカーは機能の開発、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。

特定の知識・スキルがなくとも、アイデアがあれば問題ありません。勿論、アイデアがなくともエンジニア・デザイン・マーケティングなどのスキルがあれば、チームで活躍することやプロダクトを作成、スタートアップをリアルに体験することができます!実は過半数の方が一人で初めて参加する方々です。初めてでも心配はいりません。

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※過去のStartup Weekend の様子

コーチ Coach

2日目のコーチングを担当されるコーチのご紹介です(敬称略)

長尾 政明
デロイトトーマツコンサルティング合同会社 シニアマネージャー
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 プライスウォーターハウスコンサルタント(当時 現IBM)に新卒入社。製造業における SCM、営業、マーケティングといったグローバルオペレーションの最適化および全社変革を支援後、電機メーカーにて新規事業企画等 成長戦略に携わる。その後、通信機器メーカーの欧州本社においてグローバルオペレーション企画推進を担当しスマートフォン黎明期の安定供給に貢献。IBMにおいては、クリエイティブデザイン統括リーダーとして、新しい顧客体験・サービスの創造、アプリなど顧客接点のデザイン、デザインカルチャーの導入定着等のクライアント支援に携わるとともに、社内デザインシンキング導入・定着等 デザインカルチャー変革にも従事。直近では デロイトにおいて ビジネスxデザインの融合による新しい価値の創造に取り組む。

岡田 貴裕
BCG Digital Ventures Lead Engineer
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 大阪大学大学院 生命機能研究科修了、修士(理学)。ソニーエリクソンでの日本初のAndroidスマートフォン開発に携わった後、ユカイ工学でコミュニケーションロボットやスマートホーム、ウェアラブル関連の企画、開発、量産マネジメント等を行う。2017年よりBCG Digital Venturesに参画し、IoTやブロックチェーン領域を中心としたプロダクト立案、開発に携わる。プライベートでもシェアリングエコノミー関連のIoTサービスや、デジタルとアナログを融合させたカードゲームを企画・開発・販売している。

齋藤 拓也
中国経済産業局 企画調査課所属 地方創生担当
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1983年生まれ、島根県隠岐の島町出身。「挑戦を文化にして、価値にしたい」地域活性化においてベンチャービジネスの可能性を感じ、公私共に、中国地域を「0→1」の先進地域にすることを目指す。中国地域を中心に地域のスタートアップと積極的に交流。ベンチャー創出のプログラムを展開する経洗塾、岡山発のスタートアップコミュニティ Startup Kingdom等、中国地域を中心に新産業創出を目指す者と関り、多様なネットワークを構築。中国地域のベンチャーエコシステム構築に取り組む。現在は、中国経済産業局勤務(2009年入局)、企画調査課所属 地方創生担当。これまで中小企業庁へ創業支援係長として出向。帰局後、観光関連産業として観光分野での新事業創出に関与。サイクリングツーリズムによる産業創出を目的としたプロジェクトを立ち上げ。また、地域金融機関と連携したアクセラレーションプログラム&アクセラレーター育成プログラム、「明治日本の産業革命遺産」松下村塾でのピッチイベントを企画。

常川 朋之
株式会社エンターテイン 代表取締役CEO
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 2001年に商工会議所へ入所し、企業支援や総務職を経験したのち、伝統工芸を活用した事業で2015年に起業。/ビジネスをスケールさせる難しさを味わい、2016年12月にアクセラレーターに参画。スタートアップ支援及び東北アクセラレーター2017、宇都宮アクセラレーター2018、あいちアクセラレーター2018の主担当を務める。大阪府のメンタリングプログラムなども経験し、起業家との年間のメンタリング件数は500件を超えた(2018年度)。2019年3月にはキャリア教育の一環として、長野県塩尻市の高校生向けに「起業家から学ぶ、自分の価値を発見するセミナー」などを行った。2019年4月に全国各地の人や地域の強みを引き出し、育てることを使命と感じ、法人を設立して再度起業。
  
鳴海 禎造
glafit(株) 代表取締役
(株)FINE TRADING JAPAN 代表取締役
和歌山電力(株) 取締役
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1980年   和歌山市に生まれ、15歳のときから商売を始める。
2003年  カーショップ「RMガレージ」を個人創業。
2007年   自動車輸出業「FINE TRADING JAPAN」を個人創業し、翌年に法人化。
2009年   自動車用品の製造・販売をスタート
2011年   中国広東省に生産管理を行う現地法人設立
2012年   香港に貿易業務を行う現地法人を設立
2012年   日本を代表する次世代乗り物メーカーとなることを見据えてメーカーブランド 「glafit」を立ち上げる。
2015年   和歌山県初の新電力事業者(PPS)となる和歌山電力株式会社の立ち上げに協力、取締役に就任。
2017年5月 glafitブランドとして初めての乗り物「glafitバイク」を発表。
(※glafitは総額1億2800万円超とクラウドファンディングの資金調達額で日本記録を樹立)
2017年9月 glafit株式会社を設立し代表取締役CEOに就任。
2018年1月 第36回日本経済新聞社 日経優秀製品・サービス賞2017最優秀製品賞を受賞!
2018年10月 glafitバイクがグッドデザイン賞を受賞

飯野 智大
経済産業省 中部経済産業局
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「親の会社倒産の経験から、人一倍の想いで中小企業支援を志し、経済産業省 中部経済産業局に入局。地域企業とともに汗を流し、寄り添いながら、事業計画の策定や販路開拓を支援。なお、豊田自動織機出向時には、プレイヤーとしても新規事業開発を経験。

審査員 Judge

3日目の審査を担当されるジャッジ)のご紹介です(敬称略)

合田 ジョージ
01Booster Inc. 共同代表
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 MBA、理工学修士。東芝の重電系研究所・設計を経て、同社でSwedenの家電大手とのアライアンス、中国やタイなどでのオフショア製造による白物家電の商品企画を実施。村田製作所にて、北米向け技術営業、Motorolaの全世界通信デバイス技術営業を実施、その後、同社の通信分野のコーポレートマーケティングにて全社戦略に携わる。スマートフォン広告のNobot社に参画、同社Marketing Directorとして主に海外展開、イベント、マーケティングを指揮、KDDIグループによるバイアウト後には、M&Aの調整を行い、海外戦略部部長としてKDDIグループ子会社の海外展開計画を策定、2012年3月末にて退社。現在は01Boosterにて事業創造アクセラレータを運用すると共にアジアにおけるグローバルインキュベーションプラットフォーム構築を目指す。
 
牧野 成将
CEO&Co-Founder - Makers Boot Camp
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 2005年フューチャーベンチャーキャピタル(株)、2009年(財)京都高度技術研究所、2011年(株)サンブリッジにて「GVH Osaka」の立ち上げやIT分野のシードステージ企業への投資を行う。2015年8月、京都試作ネット等の日本の中小企業と連携したハードウェアスタートアップの試作支援「Makers Boot Camp」を行う株式会社Darma Tech Labsを創業。2017年7月にハードウェア/IoTスタートアップの試作と投資を行う国内初のファンド「MBC Shisakuファンド(20億円強)」を設立して国内外のハードウェアスタートアップに投資を行う。
 
 大川 陽介
LoanDEAL CCO
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 2005年富士ゼロックスにSEとして入社。ソリューション営業等を経て、2015年から新規事業開発。大企業やベンチャーとの共創活動を推進。2018年から人材開発を担当。また、約50社の大企業若手有志1000名を巻き込んだ任意団体「One JAPAN」の共同発起人/副代表として、挑戦する個人の育成、組織風土変革、オープンイノベーションによる価値共創に挑む。変革/成長には「越境」が効果的であるという実体験からローンディールに共鳴し、2018年12月より参画、最高顧客責任者。大企業・移籍者の経験価値向上に取り組む。中小企業診断士。2児の父。

栗島 祐介
プロトスター株式会社 Co-Founder
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早稲田大学商学部卒。アジア・ヨーロッパにおいて教育領域特化型のシード投資を行う株式会社VilingベンチャーパートーナーズCEOを経て、プロトスター株式会社を設立。HardTech領域の起業家コミュニティ「StarBurst」を創設し、日本最大のスタートアップコミュニティにまで育成。現在は起業家・投資家の情報検索サービスStartupListの立ち上げ、運営も行う。
 

会場

Collaboration Lounge HatCh
(愛知県 名古屋市東区東桜 1-13-3 NHK名古屋放送センタービル20階)
 
<アクセス >
地下鉄 栄駅より徒歩1分

スケジュール Time schedule

7月26日 (金) 7月27日(土) 7月28日 (日)
06:00pm 開場及び懇親会 09:00am 2日目開始 09:00am 3日目開始
07:00pm ファシリテーター挨拶 10:00am Facilitation 12:00pm 昼食
08:15pm 1分ピッチ 12:00pm 昼食 02:30pm プレゼン前のテックチェック
08:45pm 話し合いと投票 02:00pm コーチング開始 04:00pm 発表&審査
09:15pm チーム作り 04:00pm コーチング終了 06:30pm 審査発表
10:00pm 1日目終了&帰宅 06:30pm 夕食 07:00pm パーティー
09:00pm 2日目終了&帰宅 09:00pm 3日目終了&帰宅!

※遅刻時の連絡は必要ございません。もしアイデアをピッチされたい場合は[08:15pm 1分ピッチ]に間に合うようお越しください。

Lead Sponsor

公益社団法人名古屋青年会議所 様

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Sponsors

株式会社日本政策金融公庫 様

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株式会社コーワメックス 様

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一般社団法人未来創造 様


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クリエイトベースカナヤマ 様

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中部電力株式会社 様

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トヨタ自動車株式会社 様

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《日本全国・通年スポンサー》弥生株式会社 様


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後援

株式会社デンソー 様

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Tシャツ T-Shirt

三日間参加される皆様に特典Tシャツをご用意しております。
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ファシリテーター Facilitato

Takuto Nakamoto

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神戸大学発達科学部卒業後、教育法人などでファシリテーションに従事。その後にStartupWeekendに参画し、北海道から沖縄まで全国にて起業家育成、企業や自治体の人材育成やイノベーション促進を手掛けている。またスタートアップを切り口に、中国の深圳などアジアを中心とした海外進出支援にも取り組んでいる。

オーガナイザー Organizer

水野 敬亮
一般社団法人 未来創造代表・発起人
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 自動車部品メーカーにて、情報通信/IT事業企画としてクルマのデジタル化推進に従事。現在は“個人のアイデア・情熱を実現するエコシステム”をつくるべく、名古屋を拠点に2016年より東海圏最大の有志団体「未来創造」を設立(2018年より一般社団化)。 未来創造が重力場として、界隈のイノベーターやビジネスクリエイターのネットワーキングハブになり、オープンイノベーションに関わる取組みを数多く実施している。

岩本 一良
KPMGジャパン
企業公開部所属
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 中部地区を中心に株式公開支援、会計アドバイザリー等、様々なアドバイザリー支援業務を行っている。また、一般社団法人未来創造に所属し、起業マインド創出のための活動を実施。2016年には未来予測イベント開催支援を行っている。
   
嬉野 剛士
Code for AICHI 代表
一般社団法人未来創造 Chief Design Coordinator
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 本業はシステムエンジニア。2017年12月にCode for Aichiを立ち上げ、"シビックテック"の普及を目指して活動中。イベントの企画・運営も得意とし、ナゴヤハッカソン、NAGOYA BOOST DAY等にも裏方で参加。プライベートではベーシストという顔もあり、野外イベント「Summer Tribe」などにもバンドで出演。フォトグラファー、デザイナーや映像クリエイターなど多方面で活躍中。
   
晝田 浩一郎
1987年生 三重県志摩市生まれ
岡崎市役所 勤務 / ここdeやるZone 代表 / Code for AICHI  代表
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 岡崎市役所に勤務しつつ、プライベートで2016年から業務外有志団体である「ここdeやるZone」(略称:ここやる)を立ち上げる。2017年12月にCode for Aichiを立ち上げ、"シビックテック"を広める活動を開始。【人と人、人と地域をつなげる活動】をとおして仕事でも、プライベートでも地域活性化に取り組んでいる。志摩市の魅力を伝えるブログ「shimazine」のライターや三十路式実行委員会2018の総合プロデュースを務め、出身地の志摩市(三重県)の活性化にも携わっている。
 
金原 良平
1987年、香川県高松市生まれ。引越を12回経験した出身地迷子。趣味は鉄道。特技は運賃計算。趣味が高じ、2007年総合旅行業務取扱管理者試験合格。
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 目に見えない心的世界に魅力を感じ、大学・大学院と心理学を専攻。心理統計や発達心理を習得。大学院時代に名古屋で相談支援のNPOの設立に参画し、相談員として勤務する傍ら、法人運営も足掛け6年担当。NPO勤務中にアメリカ国務省主催の国際交流プログラム(IVLP)に選抜され、ダイバーシティ&インクルージョンをテーマにアメリカの政府、企業、市民団体等を視察。2016年、東京のビッグデータ分析ベンチャーへ転職し、トップセールス、企画提案、分析業務に従事。商品開発の方向性分析、広告効果検証、株価予測、入退会予測、など様々な分野を経験。2018年、愛知の自動車部品メーカーに転職。現在は商品企画部門でIoT関連のアルゴリズ開発業務に従事 
 
豊田隆一
豊田 隆一.jpg
 2002年生まれの17歳。山本学園で男子生徒会長を務める。SWの参加は過去2回で、今回オーガナイザーとして初参加。前回のSW白浜では優勝チームのリーダーを途中まで務めるも、突然のチーム移行をし優勝を逃す。好きな色はピンク。 

大槻 将久
エンジニア
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1982年生まれ、神奈川県横浜市出身。人工知能、クラウド技術エンジニア。愛知県の大手自動車会社にて医療、物流、ヒューマンサポート等の幅広いロボット開発に従事。幼少期よりモノづくりが好きで、パソコンやモノづくりに熱中するあまり中学より登校拒否。16歳で再度モノづくりを学ぶため単身渡米、現地高校を経て大学に進み電子工学・コンピュータ科学を学ぶ。現在は有志のモノづくり仲間と共にMONO Creator’s Lab名義で活動。人を幸せにするもの、人の可能性や視野を広げるものをテーマにモノづくりや教育活動を行う。

武田 雄一郎
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 大学にてDNA中の電子移動を研究後、モノづくりで世界を変えるという想いを秘め自動車会社の門を叩く。材料分野にて、水素、リチウム電池、太陽電池とエネルギー関係の研究に携わった後に、車両開発における防錆業務に従事。2017年夏より現職の製品企画へと異動し、アジア・南米向けの車両開発に情熱駆動している。

原田 直人
未来創造MusicAcademy主宰
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音楽、テクノロジー、アート、地域資源が集まり、価値交換を行う文化作りに取り組む。
商店街や城の天守閣で屋外音楽イベントを行い、新しいヒトの流れを作る「マチオト!」や、新たな銭湯の活用価値を生み出す「お風呂Disco」をオーガナイズ。
スキルと想いを持ったヒト、モノと、地域がともに育つプラットフォームを担う。
 
亀岡 愛弥 Manami Kameoka
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 京都とインドネシアの二拠点生活を成立させるため、2017年、フリーランスに転向しました。起業以前のキャリアコンサルティング、大学での就職支援、プロジェクトマネジャー、秘書、ファシリテーターなど様々なお仕事をしながら『暮らしも優先』という生き方を実践しています。
StartupWeekendの企画運営に関わるのは今回で10回目です。サポートが必要な場合、お気軽にお声がけください☺☺

 

ご参考 FYI

Startup Weekendの参加者の声をご紹介いたします。3日間の流れやチームの動きや気付き学びがわかりやすく書かれています。

・SWとは何をするところなのか?
・SWを通じて何が得られるのか?
・3日間でどれだけのことができるのか?

そういった疑問を解決できる記事かと思いますので、是非ともご一読いただけると幸いです。
https://okinawa-mag.net/sw_okinawa/

プレイベントのご案内

SWに興味を持たれた皆様に向け、プレイベントを開催いたします。参加費無料ですのでお気軽にご参加ください。

日時:2019年7月7日(日)13:30~17:00
場所:Collaboration Lounge HatCh
   愛知県 名古屋市東区東桜 1-13-3 NHK名古屋放送センタービル20階
詳細情報を記載したHPは下記の画像をクリックした先にございます。

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https://swnagoya.doorkeeper.jp/events/91300

キャンセルポリシー/Cancel policy

2019年7月12日(金)23:55までにご連絡頂ければ(WEB決済手数料/銀行手数料を除いて)100%返金いたします。それ以降は飲食や備品など発注済みのため返金出来かねますのでご理解ください。

コミュニティについて

Startup Weekend Nagoya

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Startup Weekend 名古屋コミュニティです。 Startup Weekend(スタートアップ・ウィークエンド)は、全世界で7,000回以上開かれ、41万人以上が参加しているスタートアップ実践イベントで、金曜日の夜から日曜日までの54時間で仲間づくりをしながらアイデアのプロトタイプを作りあげる起業のコミュニティです。スタートアップウィークエンドは国際的なNPO組織の名前でもあります...

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